The Value Growth

高い価値観を身につけ、自分の価値を高めよう。 高い価値観を持つ仲間を増やそう。 すべては自分次第。

「自分が思ったという事実を、本物だと信じる。」-300x220


人気ブログランキングへ
↑ランキング参加中です。クリックしてね♪↑



こんにちは。
森雅彦です。

昨日のブログでは、「人は必ず死ぬ時がくる」と伝えました。

これは当たり前の事実ですが、私たちは日々のやるべきことに追われ、
本当に自分がやりたいことや、本当の自分の幸せ、
将来的なビジョンなどについてはほとんど考えてないのが実のところではないでしょうか。
(おそらく、それらを叶えている人は、僕のブログなんか読まないはずです)

ではなぜ、人は、日常に埋没し、人のために生き、人のために命ほど大切な時間を、
費やしているのでしょうか。
















自分に責任を持ちたくないから



自分の時間や人生を大切にしない人は、そのほとんどが、
誰かのせい、社会のせい、と自分ではなく、
自分以外のものに原因を求める傾向があります。

しかし、自分をコントロールできるのは自分のみ。
人は思うように動いてくれません。
ましてや社会がわざわざ自分のために働きかけてくれることなどありえません。


とはいえ、まるで未開の地を切り開いていくかのように、自分の力だけで、
世の中を渡っていくにもまた、大変な勇気と努力、そして「失うものなどない」という覚悟が必要です。


このような勇気や努力や覚悟を養うには、それ相応の時間が必要です。

しかし、それらがなくても、自分の人生を充実したものにし、
自分の価値観を磨き、成長していくことは可能です。


「先生」を持つこと

「教科書」を持つこと

「仲間」を持つこと



この3つを持つことで、人は強く成長し、人生を物心ともに充実したものにしていくことができます。

そのなかでも、すぐにできるには2番目、「教科書」をもつこと。

本屋に行くとたくさんの本が、
そしてAmazonを開けば、無数に本が検索できる時代になりました。

これらの情報源を最大限に活用すれば、あなたは無限大に自分の殻を破っていくことができます。


ですが、情報がいくら多くても、「誰を信用したらいいのか」がわからない人が多いです。

「成長するためには自分を磨け」という人もいれば、
「今に満足しなさい」という人もいる。

本というのは、基本的に著者の体験や経験に基づいて書かれているので、
その人の見方で書かれていることがほとんどです。

そのため、「誰を信用するのか」が大事になります。



僕はその中で、ダイレクト出版の本を信用しています。

ダイレクト出版は主に、アメリカをはじめ、海外のマーケティング、セールスライティング、
起業、経営、マネジメントなど、経営に関する本を日本語に翻訳して販売しています。

元にしている情報が全米でも有名な人、特に実績と理論の両面に基づいて書かれているが多いので、
「どういう考え方をするといいのか」という根幹部分と、
「じゃあ具体的になにをすればいいのか」という目先のことがどちらも詳しく書かれていて、

「これは、自分が実践するかどうかの問題だな」と、落としこめることが多いからです。

僕はこれからも、主にダイレクト出版の本を参考にしながら、また偏りすぎにも注意しながら、
このブログのクオリティを高めていきたいと思っています。


あなたは今の自分に満足していますか?

もしあなたが今の自分を変えたいと考えているのなら、
これがきっとあなたの役に立つと思います。
↓ ↓ ↓
詳しくはこちらをクリック
http://directlink.jp/tracking/af/1448580/ALjAooVS/






shutterstock_173564057r-1038x576


人気ブログランキングへ
↑ランキング参加中です。クリックしてね♪↑

こんにちは。
森雅彦です。


突然ですが、あなたは何のために生きていますか?


なんのために、毎日、仕事をしていますか?


なんのために、毎日、ご飯を食べていますか?


なんのために、毎日、眠たい目をこすって体を起こし、重い体を動かして、
上司に怒られながら、あるいは部下に振り回されながら、一日を過ごしているのでしょうか?



私たちは仕事に家庭に、毎日毎日、「やるべきこと」に追われています。

今日は今日のやるべきこと、明日は明日のやるべきこと、明後日は明後日の・・・

これは今だけではなく、おそらく10年前も、10年後も、変わることはないでしょう。

私たちはいくら理想の未来を描いてみても、過去の栄光にすがってみても、
今を生きることしかできません。
それは、常に時が流れているからです。

逆に、いくら悲劇的な未来を描いても、また過去を後悔しても、
今を楽しく元気に生きることはできます。
それもまた、今という時が、今しかないからです。



時間は常に流れている


「そんなの、お前に言われなくてもわかってるよ」

と思われるでしょうが、これはシンプルであり、重要なことです。

時が常に流れているということは、始まっていることは終わりに向かっているということ。

つまり、私たちの人生、命は常に「終わり」に向かっているということだからです。


「やるべきこと」に追われるだけで、時間をムダにしていませんか?
たった一度の人生、自分の本当にやりたいことをやりたいようにやっていますか?



あなたは、なんのために生まれてきたのですか?




↓↓たった一度の人生。「達成する喜び」を感じませんか?↓↓
http://directlink.jp/tracking/af/1448580/KfIcdA5z/


↑このページのトップヘ