The Value Growth

高い価値観を身につけ、自分の価値を高めよう。 高い価値観を持つ仲間を増やそう。 すべては自分次第。

tadouryoku


こんにちは。
森雅彦です。

 メルマガ始めました!
 登録はコチラ
 


最近、
堀江貴文さんの「多動力」
という本がアマゾンのビジネス書
ランキングでトップになり、
書店でも平積みにされているのを
よく見ます。

他にも多くの
行動についての本が
書店に並んでおり、
ネットにも多くの
行動についての記事や
商品があります。

それを買ったり、
知ったりできる
世の中なのですが、
なぜ、多くの人は
行動しないのでしょうか?

よく聞く行動できない理由
というのが、
「モチベーションが上がらない」
ということです。

ありきたりで、
「なんだ、、、
またそんな話か、、、」
と思った方も多いと思います。

正直な話をすると私も、
「モチベーションがあるから
行動できる」
のだとずっと思っていました。


ですが、ここで一度、
考えていただきたいのです。

成功者も同じ人間です。

それなのに、
なぜ、こんなにも
モチベーションに差があり、
そして、行動に差があるのでしょうか?





どうやって成功者は、
モチベーションを上げ、
行動しているのか?

マイケル・マスターソンの著書、
「大富豪の仕事術」には、
その答えが書います。

彼を含めて、
多くの成功者の事例が
載っているのですが、
本日は、
その中の一つを紹介させて
いただきます。

======================

成功する人と成功しない人の違い。

それは、「人生を変える」ことを
待たないことだ。

うまく、「人生を変えれた人」は
すべてが「うまくいく」のを
待たないのである。

例えば、、、

・私生活が自然にうまくいくのを待たない
・仕事がうまくいくのを待たない
・担当しているプロジェクト
 がなんとかなるのを待たない
・家の増築が終わるのを待たない
・義理の両親の問題が解決するのを待たない

そして何よりも、、、

・刺激を受けることを待たない

のだ。

モチベーションとは刺激であり、
刺激を受けるために行動することを
待たないのである。

すなわち、
行動することで、
モチベーションが生まれるのだ。

============================


この本の著者は、
マイケル・マスターソンという
人物で、
年商100億円以上の会社を2社、
10億円以上の会社を10社以上保有
している成功者です。

彼は、モチベーションを維持するために
行動するのだという事を
他の著書でも言っています。

多くの人は、
「モチベーションがあるから
行動できる」
のだと思っているでしょう。

しかし、
成功者は全くの逆で、
「行動するからモチベーションが上がる」
と言っていたのです。

この本には、
著者を含め、
多くの成功者の実例が
載っています。

成功するためには、

何をすればいいのか?
どう考えればいいのか?
どう時間を使えばいいのか?
何時間働けばいいのか?

そのような悩みを抱えている方
にはオススメです。

クリックして詳細を確認する


P.S.

この本の読者の声を紹介させて
いただきます。

=========================

川島さん

『起業家の収入と時間を確実に増やしてくれる』

いつも良書をありがとうございます。

今回の【大富豪の仕事術】最初は
ありきたりの成功者の経験話かと思いましたが、
読み進むうちに使えるアイデア
満載であることに気づきました。

そのアイデアは確実に使えるものばかりです。

特に起業家の生活をより
豊かにしてくれるものだと感じました。

いくつかのUBI(使えるビッグアイデア)
がありましたが、
私はその中から「緊急ではないが重要なこと」
をする時間の確保の方法と、
ワーキング休暇を
早速今年度の計画に採用しました。

この本は起業家の収入と時間を
確実に増やしてくれると思っております。

=========================

クリックして詳細を確認する



こんにちは。
森雅彦です。

今日は号外です。

人気ブログランキングへ


unnamed




これはエスカレータの写真です。 



なぜ、この写真を見せているのかというと 
これには「努力が報われない人の共通点」が 
隠されているからです。 



と、その話をする前に、ひとつ質問ですが 

あなたは、このエスカレーターの 
どちら側に乗りますか? 


右ですか?
左ですか? 
それとも真ん中? 


関東では左、関西は右という 
暗黙のルールがあったりと 
地域によってはどちらに乗るか違いますよね。 

ちなみに、私は乗りません。 

なぜか、、、 


これは下りのエスカレータだからです。 

おそらく下りのエスカレータを 
登る人はいないでしょう? 


でも、努力しても報われない人は、 
まさに下りのエスカレータを 
必死に登ってるようなものです。 


一生懸命頑張って 
必死に努力しても結果が出ない。 

そのような状況です。 


でも、どうして下りのエスカレータなのに 
必死で駆け上がろうとしてしまうのか。 


それは、、、 

上りのエスカレータがわからないからです。 


知っていれば、誰もが下りのエスカレータを登らずに 
上りのエスカレータを登ります。 



では、上りのエスカレータに気づくには 
どうしたらいいのか。 

その方法がこちらです。 
↓ ↓ ↓ 
詳しくはこちらをクリック 

閉店廃業の画像

人気ブログランキングへ

こんにちは。
森雅彦です。



「15%」

この数字、なにを意味しているかわかりますか?
起業した事業や店舗が、5年後を経営を続けている割合です。

いろいろなサイトや情報源によって20%だとか、40%だとか言われているようですが、
それらを総合するとこの数字に行きつくようです。
気になる方は、中谷さんの記事を読んでみてください。
「企業生存率のウソ?ホント?」




あなたの街の商店や会社もそうだと思いますが、
毎年多くの会社や商店が廃業に追い込まれています。
例外なく、僕の周囲でもそうです。
少なくとも、僕の知り合いでも2社が廃業、
知り合いの知り合いでも取引先が1社、廃業となり、
倒産の手続きを進めているところです。


倒産、廃業はリアルです。現実です。
実に、これから居酒屋をオープンしようとしても、
フランチャイズで起業しようとしても、
それが100件あったとすると、
5年後にはその内の85件がもうなくなっていて、
残っているのは15件です。


米国の調査会社「score & US bank」の統計によると、
事業失敗の要因の70%は、
「社長が自社の”強み”を認識していなかったから」
だとしています。


この「強み」。
マーケティングを勉強している人であれば、
「USP」だとか、「競合優位性」という言葉で
耳にしたことがあるかもしれません。


しかし、おそらく多くの人がこの言葉の意味を間違えて使っています。
なぜなら、この「強み」というのは、
売り手側の視点か、
買い手側の視点かで大きく変わってくるからです。



たとえば、iPhone。
売り手側の視点からすれば、
・16GBの容量
・大きさ(6インチ)
・カメラの画素数


などでしょう。

しかし、これは買い手側からすれば、
16GBの容量が自分にとってどんなメリット(デメリット)があるのか、
カメラの画素数によって、日常にどんな変化があるのか、

がわからなければ、購入の基準にならないのです。


つまり、買い手側にとって、
・16GBの容量があるので、バーコードリーダーのアプリを搭載して、
情報をたやすく取りながら、地図のアプリとGPS機能によって、
初めて行く地でも目的地まで迷うことなく、時間通りに到着することができる

・1200万画素のカメラ機能によって、
髪の毛のツヤや目の輝きまで、繊細かつ鮮明な写真が撮れるため、
ブログのプロフィール写真も、まるでプロに取ってもらったかのような
仕上がりになり、読者数は3倍に増えます


ということが、本当の「強み」として、顧客に認識されるのです。


つまり、言いかえれば、
あなたの商品・サービスが、顧客のどんな悩みを解決し、
欲求を満たすことができるのか、ということです。

商品ありき、売り手中心ではなく、
「解決方法」として商品・サービスがあることを理解してください。




P.S
解決方法は、顧客一人一人によって変わってきますので、
どんな人にどんな解決ができるのか、という視点を持ってくださいね。



================================
もし売上が上がらない
本当の原因が特定できたら…
どうでしょうか?

それも、”ピンポイントで”です。

新刊本「売上が伸びない時に読む本」は、
その売上停滞の本当の原因を
ピンポイントで特定する方法を紹介しています。

「クリックして詳細を確認する」




ブロトピ「みんなでアクセスアップ」
ブロトピ「livedoorブログ」

↑このページのトップヘ